わたしの理念 よっつめ

私の理念
06 /11 2012
「心理カウンセリングを、気軽で身近なものにしていくこと」
よっつめの理念です。

“ カウンセリングを受けるってなんで?
わたし、病気じゃないよ? ”

ありませんか? そんなイメージ。

そんな心理カウンセリングって、ぜんぜん気軽じゃないですよね。
健康な自分には関係のない、遠い存在ですよね。

心理カウンセリングという言葉を聞くと、精神病を連想しちゃいませんか。
心が弱い人、ダメな人が受けるもの、だったりしませんか。

そのイメージを変えます。
日本の心理カウンセリングが目指すものは、

「あー、仕事のトラブルでイライラするなー。
 ちょっとカウンセリング行こうっと」

これです。
え? 簡単な悩み?

簡単な悩みこそ、信頼されて相談して頂くのが、心理カウンセラーだと思うのです。

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まとめtyaiました【わたしの理念 よっつめ】

「心理カウンセリングを、気軽で身近なものにしていくこと」よっつめの理念です。“ カウンセリングを受けるってなんで? わたし、病気じゃないよ? ”ありませんか? そんなイメ

村上 裕

http://www.pmr-co.com
https://www.facebook.com/yutaka.murakami.980


【 ごあいさつ 】

はじめまして。
東京都の中野区を中心に活動している、ゲイの心理カウンセラーです。
性自認は男性。
セクシャリティはゲイ(男性同性愛者)です。

ゲイの心理カウンセラーではありますが、セクシャリティの枠にとらわれず、いろんな方からのご相談をお賜りしています。
ゲイの方から心理カウンセリングのご依頼を頂くことが多いのは事実ですが、
レズビアンの方、
トランスジェンダーの方、
クエスチョニングの方、
ゲイのご家族(妻、親御様、兄弟姉妹)の方、
ゲイに全く関わりのない方、
からのご相談も頂いています。

皆様、ありがとうございます。

もしも私自身の詳細にご興味を持ってくださったら、下記 カテゴリ の 【 はじめに 】と【理念】 をご覧ください。


今日もまた、ゲイの心理カウンセリングを求める方から、カウンセリングルームでご相談を聴かせて頂いています。
どうぞ、お気軽においでくださいね。


ひとを傷つけ、時に死に至らしめるような残酷さと、
苦しみの底に居る人の、生きる支えになるような暖かさ。

その両方を持っているのが人間だと思います。
そして、そんな人間といういきものが、私は本当に大好きです。


※これをご覧くださった誰かがお声をかけてくださらなくても、私のブログやWEBサイトが、生きることが楽しくなるような、充実した時間を過ごせるような、そんなきっかけになることを目指しています。


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