自分の人生を、最後まで自分らしく生きるために何をすべきか

心理カウンセリング
09 /20 2016
「介護の仕事って、、自分の人生を、最後まで自分らしく生きるために何をすべきか、どうやって死んでいきたいか」
 
素晴らしい言葉です。
 
それは、心理の仕事も同じだから。
 
  
介護業界と、どうしたら心理業界は連携してゆけるのだろう。
 
介護業界とLGBTも。
  
 
そのために、PMRは何ができて、何をすべきだろう。
 
 
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名古屋でも、LGBTの心の支援を

心理カウンセリング
09 /11 2016
今日は、カウンセリングルームP・M・Rのスタッフと2人で、名古屋で現地のカウンセラーとミーティングです。

名古屋に来るのは、とても久しぶり。
今後の社会の動きをふまえて、名古屋でどんなLGBT支援ができるかのミーティングです。
名古屋も大好きな町なので本当は長く滞在したいところですが、明日も東京で仕事のため、日帰り出張です。

今日のミーティングが具体的なかたちになって、名古屋に来る機会が増えたらいいなあ。
頑張ろう!\(^o^)/

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村上 裕

http://www.pmr-co.com
https://www.facebook.com/yutaka.murakami.980


【 ごあいさつ 】

はじめまして。
東京都の中野区を中心に活動している、ゲイの心理カウンセラーです。
性自認は男性。
セクシャリティはゲイ(男性同性愛者)です。

ゲイの心理カウンセラーではありますが、セクシャリティの枠にとらわれず、いろんな方からのご相談をお賜りしています。
ゲイの方から心理カウンセリングのご依頼を頂くことが多いのは事実ですが、
レズビアンの方、
トランスジェンダーの方、
クエスチョニングの方、
ゲイのご家族(妻、親御様、兄弟姉妹)の方、
ゲイに全く関わりのない方、
からのご相談も頂いています。

皆様、ありがとうございます。

もしも私自身の詳細にご興味を持ってくださったら、下記 カテゴリ の 【 はじめに 】と【理念】 をご覧ください。


今日もまた、ゲイの心理カウンセリングを求める方から、カウンセリングルームでご相談を聴かせて頂いています。
どうぞ、お気軽においでくださいね。


ひとを傷つけ、時に死に至らしめるような残酷さと、
苦しみの底に居る人の、生きる支えになるような暖かさ。

その両方を持っているのが人間だと思います。
そして、そんな人間といういきものが、私は本当に大好きです。


※これをご覧くださった誰かがお声をかけてくださらなくても、私のブログやWEBサイトが、生きることが楽しくなるような、充実した時間を過ごせるような、そんなきっかけになることを目指しています。


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